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<title>ニュース最新情報</title>
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<updated>2014-03-04T08:56:36Z</updated>
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<title>SUPER GT 参戦の「apr」とのスポンサー契約締結のお知らせ</title>
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<published>2026-07-01T10:00:00Z</published>
<updated>2026-07-01T09:54:27Z</updated>
<category term="ニュース"/>
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
　日本化薬株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：川村 茂之、以下「日本化薬」）は、SUPER GT に参戦するレーシングチーム「株式会社エー・ピー・アール」（本社：神奈川県平塚市、取締役会長：小山 伸彦、以下「apr」）とのスポンサー契約を締結いたしました。<br />
<br />
　日本化薬は、これまで自動車安全部品、車載用偏光板、ヘッドアップディスプレイ部材、調光材料などの高機能な車載用製品・技術を提供してまいりました。本契約を通じてこれら既存製品・技術の PRを強化するとともに、モータースポーツの過酷な環境から得られる知見を活かし、車載およびドローン用安全部品、軽量化を実現する環境対応樹脂素材、車両火災などの迅速な消火を実現する新規消火材料を含む新製品の開発を積極的に推進してまいります。<br />
<br />
　本パートナーシップは、日本化薬がこれまでの枠を越えて「Evolution」（進化）していく大きな一歩となります。コンストラクター兼レーシングチームという 2 つの側面からレース事業を展開する apr と強力なタッグを組むことで、日本化薬として世の中にさらなる「安心・豊かさ・感動」を届けてまいります。<br />
　最先端の舞台に挑む活動を通じ、挑戦が生み出すワクワク感をすべてのステークホルダーの皆様と共有し、新たな未来へ向けて貢献し続けてまいります。<br />
<div class="tar">以上</div><br />
<br />
<div class="textCenter"><img src="/news/img/image.php?acd=280&preview=admin" style="width: 600px;" alt="左から： apr 取締役会長 小山 伸彦 様、日本化薬 代表取締役社長 川村 茂之"></div><br />
<br />
[リリースに関するお問い合わせ先]<br />
日本化薬株式会社 コーポレート・コミュニケーション部<br />
電話番号: 03-6731-5237<br />
メールアドレス: prir@nipponkayaku.co.jp
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<title>第 23 回 日本知財学会「産業功労賞」を受賞</title>
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<published>2026-06-29T11:30:00Z</published>
<updated>2026-06-29T11:33:01Z</updated>
<category term="ニュース"/>
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
日本化薬株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：川村 茂之、以下「日本化薬」）はこの度、第 23 回 日本知財学会「産業功労賞」を受賞しました。<br />
「産業功労賞」とは、一般社団法人 日本知財学会が毎年法人会員を対象に、知的財産部における活動で顕著な業績があった法人を表彰するものです。<br />
<br />
<br />
日本知財学会発表の受賞理由は以下の通りです。<br />
「日本化薬株式会社は、医薬・機能化学・安全部品といった複合事業領域において、知的財産を中核とした経営を高度に実践してきた点で顕著な功績を有する。特に、新規事業であるドローン安全装置分野においては、立ち上げ当初から知財部門が深く関与し、国際標準を見据えながら知財構築を推進している点は先進的である。また、大学・スタートアップとの共同研究においては、知財基盤の未整備という構造的課題に対し、自社が一時的に権利を保有しつつ成果に応じて持分を調整するなど、実務的かつ柔軟な対応により研究成果の適切な権利化と社会実装を促進している。さらに、約30 名規模の知財部門において研究所出身者を中心とした専門人材を育成し、IP ランドスケープを活用し無形資産を可視化する分析・提案活動に知財部門全体で取り組むなど、知財の戦略的活用を組織的に展開している。更には知財部門が主導して研究開発人材の育成として実際の研究テーマを用いた半年間の実践研修を実施し、自ら考えられる研究開発部門人材の調査・分析力の向上と育成を支援している。これらの取組は、我が国産業界における知財経営の高度化に資するものであり、産業功労賞にふさわしいと評価する。 」<br />
<br />
<div class="textCenter"><img src="/news/img/image.php?acd=279&preview=admin" style="width: 500px;" alt="日本知財学会「産業功労賞」表彰式"></div><br />
<br />
日本化薬 知的財産部では、「知の深化」と「知の探索」の二つを軸に、知財活動を戦略的かつ実践的に推進しており、「知の深化」では、既存事業の掘り下げ、発展・最適化を目的とし、知的財産戦略の立案、特許の出願・権利化を進めるとともに、他社知財の尊重を基本とした知財リスクの低減を図り、事業部門との連携を通じて、日本化薬グループの技術力と競争力の向上に努めています。「知の探索」では IP ランドスケープを活用することでお客様のニーズをいち早く捉え、新事業・新製品に繋がる研究開発の推進と、知的財産の創出に取り組んでおり、この度これらの取り組みが高く評価されました。<br />
日本化薬は今後も戦略的・実践的に知的財産活動を推進し、「KAYAKU の技術で、人と地球の未来に安心・豊かさ・感動を」実現してまいります。<br />
<div class="tar">以上</div>
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<title>「JPCA Show 2026」 出展のお知らせ</title>
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<published>2026-05-28T11:34:16Z</published>
<updated>2026-05-28T11:34:27Z</updated>
<category term="ニュース"/>
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
　日本化薬株式会社は、2026年6月10日(水)～6月12日(金)まで東京ビッグサイトで開催される「JPCA Show 2026」に出展いたします。<br />
　ご来場の際には、是非当社ブースにお立ち寄りください。<br />
<br />
【展示会概要】<table class="table_common"><tbody><tr><th width="15%">展示会名</th><td width="75%">「JPCA Show 2026」</td></tr><tr><th>開催期間</th><td>2026年6月10日（水）～6月12日（金）</td></tr><tr><th>開催場所</th><td>東京ビッグサイト　東展示棟</td></tr><tr><th>出展ブース</th><td>7E-10（大阪産業技術研究所ブース内）</td></tr><tr><th>主な出展内容</th><td>日本化薬の機能性材料</td><br />
</a></td></tr></tbody></table>
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<title>自動車安全部品の技術で宇宙事業に本格参入 インターステラテクノロジズ株式会社のエンジン試験に共同開発の火薬応用デバイスが採用</title>
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<published>2026-05-11T14:00:00Z</published>
<updated>2026-05-11T12:13:40Z</updated>
<category term="ニュース"/>
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
日本化薬株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：川村茂之）のセイフティシステムズ事業部は、自動車用エアバッグの基幹部品であるインフレータ（ガス発生装置）で培った火薬技術を活用し、宇宙事業に本格参入することをお知らせします。 その第一歩として、インターステラテクノロジズ株式会社（本社：北海道広尾郡大樹町、代表取締役 CEO：稲川貴大、代表取締役 President：中山聡）と共同開発した火薬応用デバイスが、同社のロケットエンジン燃焼試験で採用されました。<br />
<br />
<a href="https://youtu.be/yUhH5uMFERs?si=T7TsvfntFo7Z1J-T" target="_blank">Youtube動画：インターステラテクノロジズ社 ロケットエンジン燃焼試験の様子<span class="icon_window_fa"><i class="far fa-window-restore"></i></span></a><br />
<br />
<br />
<h3 class="headLine03">宇宙事業参入の背景：KAYAKU Spiritが拓く新たなフロンティア</h3><br />
世界的に宇宙産業市場が拡大する中、当社は「事業活動を通じて社会課題を解決する」という使命のもと、長年培ってきたコア技術が最大限に貢献できる分野として、宇宙市場への参入を決定しました。これは、当社の企業理念である『KAYAKU spirit』が掲げる「不断の進歩」を体現する、まさに挑戦的な取り組みです。<br />
<br />
<h3 class="headLine03">自動車から宇宙へ：極限を支える日本化薬の技術的優位性</h3><br />
当社のセイフティシステムズ事業は、人命に関わる極めて高い信頼性が求められる自動車乗員の安全を守る分野で、長年にわたり技術を磨いてまいりました。この独自の火薬応用技術は、宇宙空間という過酷な環境と非常に高い親和性を持ち、その真価を発揮します。<br />
　•	コア技術：自動車エアバッグ用インフレータで培った、火薬を「安全かつ精密に制御する」技術。<br />
　•	技術特性：「瞬時に、正確に、確実に、無酸素下で作動」させることが可能であり、宇宙空間での厳しい要求に応えます。<br />
　•	提供価値：宇宙機器の小型軽量化、高耐久性、高信頼性を実現し、宇宙開発の可能性を広げます。<br />
このコア技術を応用・発展させることで、宇宙開発における安全性と信頼性の向上に貢献してまいります。<br />
<br />
<h3 class="headLine03">今後の展望</h3><br />
当社は今後、パートナー企業との連携をさらに強化し、成長する宇宙産業において重要な役割を担ってまいります。自社の強みである技術力を最大限に活用し、宇宙開発の発展と、その先にある未来社会の創造に貢献していきます。<br />
また、今期から始まった長期経営計画「Evolution2035」で掲げる「KAYAKUの技術で、人と地球の未来に安心・豊かさ・感動を」実現するため邁進していきます。<br />
<br />
<div class="textCenter"><img src="/news/img/image.php?acd=271&preview=admin" style="width: 500px;" alt="画像代替テキスト"></div><br />
<br />
[リリースに関するお問い合わせ先]<br />
日本化薬株式会社 コーポレート・コミュニケーション部<br />
電話番号: 03-6731-5237<br />
メールアドレス: prir@nipponkayaku.co.jp
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<title>株主総会資料の書面交付請求受付終了のご案内</title>
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<published>2026-04-02T13:34:55Z</published>
<updated>2026-04-02T13:35:12Z</updated>
<category term="ニュース"/>
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
　2026年6月に開催を予定しております第169回定時株主総会資料の書面交付請求の受付は、2026年3月31日（火曜日）をもって終了いたしました。<br />
　2026年4月1日（水曜日）以降にお取引の証券会社または三井住友信託銀行へお申し出いただきました書面交付請求につきましては、お手続き完了後の基準日における株主総会から適用されますのでご了承ください。<br />
<br />
　株主総会資料の電子提供制度について、詳しくは<a href="https://www.smtb.jp/personal/procedure/agency/kaisyahou" target="_blank">こちら</a> をご覧ください（外部サイトへ移動します）。<br />
<br />
<div class="tar">以上</div>
]]>
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<title>膀胱がん治療薬ナドファラゲン フィラデノベクの 日本国内におけるコ・プロモーション契約締結に関するお知らせ</title>
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<published>2026-03-30T15:30:00Z</published>
<updated>2026-03-27T13:51:17Z</updated>
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<![CDATA[

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<title>アダリムマブBS皮下注「CTNK」の小児における潰瘍性大腸炎に対する効能変更、用法及び用量変更に係る一部変更承認取得について</title>
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<published>2026-03-25T11:00:00Z</published>
<updated>2026-03-25T10:21:10Z</updated>
<category term="ニュース"/>
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
　日本化薬株式会社（東京都千代田区、代表取締役社長: 川村 茂之、以下「日本化薬」）は、本日、製造販売承認を有しているアダリムマブBS皮下注「CTNK」（一般名：アダリムマブ（遺伝子組換え）［アダリムマブ後続4］）について、小児における潰瘍性大腸炎に対する効能変更、用法及び用量変更に係る一部変更承認を取得しましたのでお知らせいたします。<br />
<br />
　今後も医療現場のニーズに応え、患者様やその御家族、医療関係者の皆様に、なお一層貢献できるよう努力してまいります。<br />
<div class="tar">以　上</div><br />
【添付文書情報】 下線部が変更部分です。<br />
<table class="table_common"><tbody><tr><th width="15%">製品名</th><td width="75%">アダリムマブBS皮下注20mgシリンジ0.2mL「CTNK」、同40mgシリンジ0.4mL「CTNK」、同80mgシリンジ0.8mL「CTNK」、同40mgペン0.4mL「CTNK」、同80mgペン0.8mL「CTNK」</td></tr><tr><th>一般名</th><td>アダリムマブ（遺伝子組換え）「アダリムマブ後続4」</td></tr><tr><th>効能又は効果</th><td>アダリムマブBS皮下注20mgシリンジ0.2mL「CTNK」<br>アダリムマブBS皮下注40mgシリンジ0.4mL「CTNK」<br>アダリムマブBS皮下注40mgペン0.4mL「CTNK」<br>　既存治療で効果不十分な下記疾患<br>　　○ 多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎<br><u>アダリムマブBS皮下注20mgシリンジ0.2mL「CTNK」</u><br>アダリムマブBS皮下注40mgシリンジ0.4mL「CTNK」<br>アダリムマブBS皮下注80mgシリンジ0.8mL「CTNK」<br>アダリムマブBS皮下注40mgペン0.4mL「CTNK」<br>アダリムマブBS皮下注80mgペン0.8mL「CTNK」<br>　○ 中等症又は重症の潰瘍性大腸炎の治療（既存治療で効果不十分な場合に限る）<br>アダリムマブBS皮下注40mgシリンジ0.4mL「CTNK」<br>アダリムマブBS皮下注40mgペン0.4mL「CTNK」<br>　既存治療で効果不十分な下記疾患<br>　　○ X線基準を満たさない体軸性脊椎関節炎<br>アダリムマブBS皮下注40mgシリンジ0.4mL「CTNK」<br>アダリムマブBS皮下注80mgシリンジ0.8mL「CTNK」<br>アダリムマブBS皮下注40mgペン0.4mL「CTNK」<br>アダリムマブBS皮下注80mgペン0.8mL「CTNK」<br>　○ 関節リウマチ（関節の構造的損傷の防止を含む）<br>　既存治療で効果不十分な下記疾患<br>　　○ 尋常性乾癬、乾癬性関節炎、膿疱性乾癬<br>　　○ 強直性脊椎炎<br>　　○ 腸管型ベーチェット病<br>　　○ 非感染性の中間部、後部又は汎ぶどう膜炎<br>　○ 中等症又は重症の活動期にあるクローン病の寛解導入及び維持療法（既存治療で効果不十分な場合に限る）<br><table class="table_common thMiddle tdCenter" cellpadding="0" cellspacing="0"><tbody><tr><th rowspan="3" width="32%">&nbsp;</th><th colspan="3"><center>アダリムマブBS皮下注</center></th></tr><tr><th rowspan="2">20mgシリンジ<br>0.2mL「CTNK」</th><th>40mgシリンジ<br>0.4mL「CTNK」</th><th>80mgシリンジ<br>0.8mL「CTNK」</th></tr><tr><th>40mgペン<br>0.4mL「CTNK」</th><th>80mgペン<br>0.8mL「CTNK」</th></tr><tr><th>関節リウマチ</th><td>－</td><td>○</td><td>○</td></tr><tr><th>尋常性乾癬、乾癬性関節炎、膿疱性乾癬</th><td>－</td><td>○</td><td>○</td></tr><tr><th>強直性脊椎炎</th><td>－</td><td>○</td><td>○</td></tr><tr><th>X線基準を満たさない<br>体軸性脊椎関節炎</th><td>－</td><td>○</td><td>－</td></tr><tr><th>多関節に活動性を有する若年性特発性関節炎</th><td>○</td><td>○</td><td>－</td></tr><tr><th>腸管型ベーチェット病</th><td>－</td><td>○</td><td>○</td></tr><tr><th>クローン病</th><td>－</td><td>○</td><td>○</td></tr><tr><th>潰瘍性大腸炎</th><td><u>○</u><sup>※</sup></td><td>○</td><td>○</td></tr><tr><th>非感染性の中間部、後部又は汎ぶどう膜炎</th><td>－</td><td>○</td><td>○</td></tr></tbody></table><u>※：小児のみ</u></td></tr><tr><th>用法及び用量</th><td>（略）<br>〈潰瘍性大腸炎〉<br><u>成人：</u><br>通常、アダリムマブ（遺伝子組換え）［アダリムマブ後続4］として初回に160mgを、初回投与2週間後に80mgを皮下注射する。初回投与4週間後以降は、40mgを2週に1回、皮下注射する。なお、初回投与4週間後以降は、患者の状態に応じて40mgを毎週1回又は80mgを2週に1回、皮下注射することもできる。<br><br><u>小児：<br>体重40kg以上の場合は、通常、アダリムマブ（遺伝子組換え）［アダリムマブ後続4］として初回に160mgを、初回投与1週間後及び2週間後に80mgを皮下注射する。初回投与4週間後以降は、40mgを毎週1回又は80mgを2週に1回、皮下注射する。<br>体重25kg以上40kg未満の場合は、通常、アダリムマブ（遺伝子組換え）［アダリムマブ後続4］として初回に80mgを、初回投与1週間後及び2週間後に40mgを皮下注射する。初回投与4週間後以降は、20mgを毎週1回又は40mgを2週に1回、皮下注射する。<br>体重15kg以上25kg未満の場合は、通常、アダリムマブ（遺伝子組換え）［アダリムマブ後続4］として初回に40mgを、初回投与1週間後及び2週間後に20mgを皮下注射する。初回投与4週間後以降は、20mgを2週に1回、皮下注射する。</u><br>（略）</td></tr></tbody></table><br />
<br />
 [本件に対するお問い合せ先]<br />
日本化薬株式会社 コーポレート・コミュニケーション部<br />
TEL：03-6731-5237<br />
<br />
 [製品に関するお問い合せ先] <br />
日本化薬株式会社 医薬品情報センター<br />
TEL：0120-505-282（医療関係者）
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<title>日本化薬とGlycoNex社、次世代ADC候補「GNX201-ADC」開発に向けた共同研究契約を締結</title>
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<published>2026-03-23T10:00:00Z</published>
<updated>2026-03-18T16:14:42Z</updated>
<category term="ニュース"/>
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
　日本化薬株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：川村 茂之、以下「日本化薬」）は、台湾のバイオテクノロジー企業であるGlycoNex社（本社：新北市、CEO：Mei-Chun Yang、以下「GlycoNex」）と、次世代抗体薬物複合体（ADC）<sup>＊1</sup>候補「GNX201-ADC」の開発を推進するため、共同研究契約を締結したことをお知らせいたします。<br />
　本契約に基づき、両社は抗体工学及びオンコロジー領域におけるそれぞれの強みを生かし、GNX201-ADCのADC構造の最適化ならびに非臨床開発を共同で推進してまいります。<br />
<br />
　GNX201-ADCは、腫瘍微小環境内で選択的に活性化されるプロテアーゼ活性型ADCとして設計されており、正常組織への影響を最小限に抑えつつ、薬剤を腫瘍へ選択的に送達します。これにより、従来のADCと比較して治療効果の向上とオンターゲット毒性<sup>＊2</sup>の低減を目指しています。<br />
<br />
<br />
＊1 抗体薬物複合体（Antibody Drug Conjugate）は、抗体に薬物を結合させたバイオ医薬品で、薬物をがん細胞に効率よく届けることができます。 <br />
＊2 オンターゲット毒性とは、薬剤が本来の標的分子に正しく作用しているにもかかわらず、その標的分子が正常組織にも存在することに起因して、正常組織にも障害が生じる副作用のことです。<br />
<br />
<br />
<u>GlycoNexについて</u>　<br />
　GlycoNexは、台湾 新北市に本社を置くバイオテクノロジー企業です。副作用を最小限に抑えながら腫瘍増殖を効果的に抑制することを目指し、糖鎖抗原を標的としたがん治療薬の開発に取り組んでいます。第1相臨床試験を完了したヒト化モノクローナル抗体GNX102をはじめ、ADCを含む複数のパイプラインの開発を推進しています。<br />
（<a href="http://www.glyconex.com.tw" target="_blank">http://www.glyconex.com.tw<span class="icon_window_fa"><i class="far fa-window-restore"></i></span></a>）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
[本件に対するお問合せ先]<br />
日本化薬株式会社 コーポレート・コミュニケーション部<br />
TEL：03-6731-5237<br />

]]>
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<title>株主総会資料の書面交付請求について</title>
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<id>tag:www.nipponkayaku.co.jp,2014://5.1364</id>
<published>2026-03-03T13:22:21Z</published>
<updated>2026-03-03T13:22:45Z</updated>
<category term="ニュース"/>
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
　当社では、議決権を有するすべての株主様に株主総会の開催日時や場所、議題とその内容を記した株主総会招集通知を書面でご郵送し、事業報告や計算書類、監査報告等は原則として書面に代えて当社ウェブサイトに掲載しております。<br />
　インターネットのご利用が困難な株主様、または書面での株主総会資料の交付を強くご希望される株主様は、当社ウェブサイトに掲載することになる株主総会の資料を、従来通り郵送にて書面でお受け取り頂くためのお手続き（書面交付請求）が可能です。<br />
　書面交付請求される株主様は、当社の株主名簿管理人である三井住友信託銀行株式会社証券代行部、またはお取引の証券会社等にその旨をお申し出いただき、<span class="fcr">2026年3月31日（火曜日）まで</span>に所定のお手続きをお済ませください。<br />
<ul class="listNotes"><li class="fcr">書面交付をご希望されない株主様は、お手続き不要です。</li><li>書面交付請求のお手続きの有無にかかわらず、当社ウェブサイトより株主総会資料をご覧いただくためのURL等を記載した書面をお送りします。</li><li>書面交付請求は、一定期間経過後に失効することがあります。</li><li>お取引の証券会社等を通した書面交付請求のお手続きには、別途費用がかかる場合があります。</li></ul><br />
<br />
　本制度について、<u><a href="https://www.smtb.jp/personal/procedure/agency/kaisyahou" target="_blank">詳しくはこちら</a> </u>をご覧ください（外部サイトへ移動します）。<br />
<br />
<br />
[株主総会資料の書面交付請求に関するお手続き、お問い合わせ]<br />
三井住友信託銀行株式会社　証券代行部　コールセンター<br />
Tel: 0120-782-031<br />
受付時間9:00～17:00（土・日・祝および12/31～1/3を除く）
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<title>日本化薬とFRONTEO、アセット価値最大化を目的とした共創プロジェクトを開始</title>
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<published>2026-02-18T09:00:00Z</published>
<updated>2026-02-19T11:04:01Z</updated>
<category term="ニュース"/>
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
　日本化薬株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：川村 茂之、以下「日本化薬」）は、株式会社FRONTEO（本社：東京都港区、代表取締役社長：守本 正宏、以下「FRONTEO」）と、日本化薬のアセット<sup>*1</sup>の価値最大化を目的とした共創プロジェクトを開始することをお知らせします。両社は2024年11月にアセット価値最大化に向けたPOC（実証実験）プロジェクトを開始し、その結果を受けて今回の共創プロジェクト契約に至りました。<br />
<br />
　本共創プロジェクトでは、FRONTEOの仮説生成に特化したAI創薬支援サービス「Drug Discovery AI Factory」<sup>*2</sup>と、日本化薬のこれまで蓄積してきた医薬品研究開発の知識や技術を組み合わせ、日本化薬の医療用医薬品の新しい価値を見出すことを目指します。<br />
<br />
＊1 創薬候補化合物や開発中・上市済みの医薬品など、事業価値を持つ医薬関連資産<br />
＊2 AIと創薬に精通したFRONTEOの創薬エキスパートが、KIBITの自然言語処理技術と独自の解析手法を駆使し、標的分子・適応症探索やその裏付けとなる仮説を提供するAI創薬支援サービス<br />
<br />
<u>FRONTEOについて</u><br />
　FRONTEOは、自社開発のAI「KIBIT（キビット）」の提供を通じて、日夜、社会課題と向き合う各分野の専門家の判断を支援し、イノベーションの起点を創造している企業です。KIBITの独自技術およびアプローチを通じて、「集合知に埋もれたリスクとチャンスを見逃さないソリューションを提供し、情報社会のフェアネスを実現する」理念の実現に向けて、各事業で社会実装を推進しています。 <br />
2003年8月創業、2007年6月26日東証マザーズ（現：東証グロース）上場。日本、米国、韓国で事業を展開。（<a href="http://www.fronteo.com" target="_blank">https://www.fronteo.com/<span class="icon_window_fa"><i class="far fa-window-restore"></i></span></a>）<br />
<br />
[本件に対するお問合せ先]<br />
日本化薬株式会社 コーポレート・コミュニケーション部<br />
TEL：03-6731-5237
]]>
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<title>日本化薬とJEPLAN、繊維to繊維リサイクルの普及に向けた染料選択基準を共同策定   ～ケミカルリサイクル工程で「脱色しやすい染料」による環境配慮設計を実現～</title>
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<published>2026-01-15T15:00:00Z</published>
<updated>2026-01-14T10:45:53Z</updated>
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<title>日興アイ・アール「2025年度 ホームページ充実度ランキング」総合部門で最優秀サイトに選出</title>
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<published>2025-12-25T13:30:00Z</published>
<updated>2025-12-25T13:23:13Z</updated>
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<![CDATA[
<a href="https://www.nikkoir.co.jp/" target="_blank"><img style="float: right; width: 250px; padding: 0 0 40px 20px;" src="/news/img/image.php?acd=250" alt="弊社サイトは日興アイ･アール株式会社の「2025年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」にて総合ランキング最優秀企業に選ばれました。"></a>　日本化薬株式会社は、日興アイ・アール株式会社が発表する「2025年度 全上場企業ホームページ充実度ランキング」において、4年連続 総合部門「最優秀サイト」に選ばれました。<br />
<br />
　全上場企業ホームページ充実度ランキングは、「分かりやすさ」、「使いやすさ」、「情報の多さ」の3つの視点で設定した客観的な評価項目に基づき、全上場企業のホームページについて調査されたものです。2025年度は全上場企業3,937社が調査対象となり、総合部門では最優秀201社、優秀153社、優良171社が選ばれました。<br />
<br />
　当社は今後も、皆さまが利用しやすいサイトとなるよう、積極的な情報開示と内容の充実を図ってまいります。<br />
<br />
<div class="tar">以　上</div>
]]>
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<title>「大和インターネットＩＲ表彰 2025」優良賞を受賞</title>
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<published>2025-12-25T13:30:00Z</published>
<updated>2025-12-25T13:20:21Z</updated>
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
　日本化薬株式会社は、大和インベスター・リレーションズ株式会社（以下「大和ＩＲ」）が選定する「大和インターネットＩＲ表彰 2025<sup>※</sup>」において優良賞を受賞しました。<br />
<br />
　日本化薬は今後も株主・投資家の皆さまのニーズに合致した情報やコンテンツの提供を通して、当社への理解を深めていただけるよう、引き続きホームページの拡充に努めてまいります。<br />
<div class="tar">以　上</div><br />
<br />
　※「大和インターネットＩＲ表彰」は、大和ＩＲが「５Ｔ＆Ｃ」（Timely（適時性）、Transparent（透明性）、Traceable（追跡可能性）、Trustworthy（信頼性）、Total（包括性）+ Communication（双方向性））の考え方のもと上場企業のホームページを調査・評価しているものです。
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<title>当社 執行役員 情報システム部長が「CIO 30 Awards Japan 2025」でLeadership Awardを受賞しました</title>
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<published>2025-12-19T10:00:00Z</published>
<updated>2025-12-19T08:53:24Z</updated>
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
　日本化薬株式会社 執行役員 情報システム部長 末續 肇がCIO.com Japanが主催する「CIO 30 Awards Japan 2025」において、「Leadership Award」を受賞しました。<br />
<br />
　「CIO 30 Awards Japan」は、企業ITにおける卓越性をたたえる名誉ある賞であり、「テクノロジー業界のオスカー」と呼ばれています。急速に進化するデジタルトランスフォーメーション（DX）や生成AIの実装が進む中、企業におけるCIO（Chief Information Officer）およびIT部門の役割はますます戦略的なものとなっています。「CIO 30 Awards Japan」は、こうした変革をリードし、実際にビジネス成果を生みだしてきたCIOやITリーダー、そしてその取り組みに関わる企業を表彰する、日本初の本格的なアワードです。<br />
その中でも「Leadership Award」は、IT戦略やDX推進において卓越したリーダーシップを発揮し、組織改革や価値創出に顕著な成果を上げた個人を総合的に評価し授与される特別賞です。<br />
<br />
　日本化薬では、中期事業計画（<strong><i>KV25</i></strong>）においてDXを全社重点課題の一つと位置付け、来たる本格的なDX推進に備えるべく、”DX Readyな状態“となることを目標として、各種施策を進めてきました。情報システム部では基幹システム更改を含む多くのIT基盤強化テーマを設定し、既存業務のアウトソーシングから取り組みを開始、テーマごとに情報システム部員とパートナー様とでチームを編成することで、数々の課題解決を図りながら構想を実現してきました。こうした取り組みにおけるリーダーシップと、パートナー様と一体となった情報システム部のチーム力によるスピーディーな対応が評価され、今回の受賞につながりました。
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<title>抗悪性腫瘍剤 ボルテゾミブ注射用3mg 「NK」の効能又は効果、用法及び用量の追加承認について</title>
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<published>2025-12-17T13:00:00Z</published>
<updated>2025-12-16T14:35:50Z</updated>
<category term="ニュース"/>
<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
　日本化薬株式会社（本社：東京都千代田区、代表取締役社長：川村茂之、以下「日本化薬」）は、抗悪性腫瘍剤「ボルテゾミブ注射用3mg『NK』」について、効能又は効果ならびに用法及び用量の追加に係る医薬品製造販売承認事項一部変更承認申請を行ってまいりました。<br />
このたび、「マントル細胞リンパ腫」に関する申請が厚生労働省より承認されましたので、ここにお知らせいたします。<br />
<br />
　日本化薬は、今後も優れた医薬品・機器等を開発し、新たな診断・治療機会を提供するとともにバイオシミラー、ジェネリック医薬品を安定的に供給し、サステナブルな社会の実現と人々の健康に貢献していきます。<br />
<br />
<div class="tar">以　上</div><br />
<br />
【添付文書情報】下線部が主な変更部分です。<br />
<table class="table_common"><tbody><tr><th width="15%">販売名</th><td width="75%">ボルテゾミブ注射用3mg 「NK」<br />
</td></tr><tr><th>一般名</th><td>ボルテゾミブ</td></tr><tr><th>効能又は効果</th><td>4. 効能又は効果<br />
〇多発性骨髄腫<br />
〇<u>マントル細胞リンパ腫</u><br />
〇原発性マクログロブリン血症及びリンパ形質細胞リンパ腫<br />
</td></tr><tr><th>用法及び用量</th><td>6. 用法及び用量<br />
<多発性骨髄腫><br />
（略）<br />
<u><マントル細胞リンパ腫><br />
他の抗悪性腫瘍剤との併用において、通常、成人に1日1回、ボルテゾミブとして1.3mg/m<sup>2</sup>（体表面積）を1、4、8、11日目に静脈内投与した後、10日間休薬（12～21日目）する。この3週間を1サイクルとし、6サイクルまで（6サイクル目に初めて奏効が認められた場合は8サイクルまで）投与を繰り返す。本剤は最低72時間空けて投与すること。なお、静脈内投与が困難な場合には、皮下投与することもできる。</u><br />
<原発性マクログロブリン血症及びリンパ形質細胞リンパ腫><br />
（略）<br />
</a></td></tr></tbody></table><br />
<br />
<br />
[本件に対するお問合せ先]<br />
日本化薬株式会社 コーポレート・コミュニケーション部<br />
TEL：03-6731-5237<br />
<br />
[製品に関するお問い合せ先] <br />
日本化薬株式会社 医薬品情報センター<br />
TEL：0120-505-282（医療関係者）<br />

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<title>「Gomez IRサイトランキング2025」金賞を受賞</title>
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<published>2025-12-15T10:43:44Z</published>
<updated>2025-12-15T10:43:54Z</updated>
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
<img style="float: right; width: 180px; padding: 0 0 40px 20px;" src="/news/img/image.php?acd=244" alt="">　日本化薬株式会社は、株式会社ブロードバンドセキュリティ(以下「同社」)が発表する「Gomez IRサイトランキング2025」において、金賞を受賞しました。<br />
<br />
　「Gomez IRサイトランキング」は、国内上場企業のIRサイト（株主・投資家向けサイト）の使いやすさや、情報の充実度の評価を目的として実施されております。調査項目は「ウェブサイトの使いやすさ」「財務・決算情報の充実度」「企業・経営情報の充実度」「情報開示の積極性・先進性」の4つの切り口から、主要ユーザーである株主や投資家の視点に基づいて設定しており、これらを同社のアナリストが評価し、総合的に優れたIRサイトのランキングを決定しています。<br />
<br />
　日本化薬は今後も株主・投資家の皆さまのニーズに合致した情報やコンテンツの提供を通して、当社への理解を深めていただけるよう、引き続きホームページの拡充に努めてまいります。<br />
<div class="tar">以　上</div>
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<title>【創立100周年記念サイト】浮世絵コレクション「小原古邨（期間限定公開）」を公開しました。</title>
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<published>2025-12-15T10:00:00Z</published>
<updated>2025-12-15T11:38:36Z</updated>
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<![CDATA[

]]>
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<title>ダイヤモンド・セレクト「息子・娘を入れたい会社2026」にタイアップ記事が掲載されました</title>
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<published>2025-12-10T13:03:45Z</published>
<updated>2025-12-10T13:03:55Z</updated>
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
2025年12月10日発売のダイヤモンド社が発行するダイヤモンド・セレクト2026年1月号「息子・娘を入れたい会社2026」にタイアップ記事が掲載されました。<br />
<br />
日本化薬の事業紹介、求める人材などについて掲載しておりますので、ぜひご一読ください。<br />
<br />
媒体名：　息子・娘を入れたい会社2026<br />
発行元：　株式会社ダイヤモンド社<br />
発売日：　2025年12月10日（水）　<br />
<br />
尚、同社が運営するサイト「ダイヤモンド・オンライン」内にも同様の記事広告を掲載しておりますので、下記外部リンクをご参照ください。
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<title>アビラテロン酢酸エステル錠250mg「NK」新発売のお知らせ</title>
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<published>2025-12-04T10:00:00Z</published>
<updated>2025-12-03T13:35:13Z</updated>
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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nipponkayaku.co.jp/information/">
<![CDATA[
　日本化薬株式会社（本社:東京、代表取締役社長: 川村 茂之、以下「日本化薬」）は、本日、ジェネリック医薬品 前立腺癌治療剤（CYP17阻害剤） アビラテロン酢酸エステル錠250mg「NK」について、薬価基準への収載が官報告示されましたので、12月5日より新発売することをお知らせいたします。<br />
<br />
　日本化薬は、今後も優れた医薬品・医療機器等を開発し、新たな診断・治療機会を提供するとともにバイオシミラー、ジェネリック医薬品を安定的に供給し、サステナブルな社会の実現と人々の健康に貢献してまいります。<br />
<br />
<div class="tar">以　上</div><br />
<br />
【新製品（ジェネリック医薬品）】<br />
<table class="table_common"><tbody><tr><th width="25%"><center>薬効分類名</center></th><th width="50%"><center>製品名</center></th><th width="25%"><center>発売日</center></th></tr><tr><td style="vertical-align: middle; text-align: center;">前立腺癌治療剤<br>（CYP17阻害剤）</td></th><td style="vertical-align: middle; text-align: center;">アビラテロン酢酸エステル錠250mg「NK」<br><td style="vertical-align: middle; text-align: center;">2025年12月5日</th></tr></tbody></table><br />
<br />
[本件に対するお問い合せ先]<br />
日本化薬株式会社 コーポレート・コミュニケーション部<br />
TEL：03-6731-5237<br />
<br />
[製品に関するお問い合せ先] <br />
日本化薬株式会社 医薬品情報センター<br />
TEL：0120-505-282（医療関係者）<br />

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<title>厚狭工場（川東）における火災事故発生について（第2報）</title>
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<published>2025-12-03T14:18:04Z</published>
<updated>2025-12-03T14:18:08Z</updated>
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