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CSRアクションプラン

日本化薬グループは、企業ビジョンであるKAYAKU spirit 「最良の製品を不断の進歩と良心の結合により社会に提供し続けること」を実現するための企業活動としてCSR経営を行っています。事業活動と連動した中期CSRアクションプランをご紹介します。

中期CSRアクションプラン

日本化薬グループでは、2016年4月1日より開始している3カ年中期事業計画 Take a New Step 2016 と連動させた中期CSRアクションプラン2016-2018を策定しました。
中期事業ビジョンである「生命と健康を守り、豊かな暮らしを支える最良の製品・技術・サービスを提供し続ける」を4つの事業を通じて実現し、持続可能な社会・環境に貢献しながら、いい会社・強い会社を目指します。これは、管理部門を含む各事業部と各連結グループ会社から届いた400件以上のアクションプランを整理し17項目に取りまとめたグループ総意としての中期CSRアクションプランです。

中期CSRアクションプラン

各アクションプランの詳細は次の「中期CSRアクションプラン2016-2018」表をご覧ください。また、図中の数字は、アクションプランの項目と一致しています。

中期CSRアクションプラン2016-2018

中期CSRアクションプラン2016-2018とISO26000の関係

日本化薬グループは、ISO26000の7つの中核主題及びその37の課題と中期CSRアクションプラン2016-2018の各アクションプランの対応表を作成しています。

中期CSRアクションプラン 2016-2018 ISO26000対応表

CSRアクションプラン2016の結果とCSRアクションプラン2017

日本化薬グループでは、中期CSRアクションプラン2016-2018の達成に向けて、各年度のCSRアクションプランを策定してPDCAを回しています。初年度となるCSRアクションプラン2016の結果およびCSRアクションプラン2017は次のとおりです。

CSRアクションプラン2016の結果

CSRアクションプラン2016の結果

CSRアクションプラン2017

CSRアクションプラン2017
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